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Python3でpandasからのCSVファイル読み込みと書き込み

メモです。 実行環境はPython 3.5.2になります。あとpandasを使っています。細かいことはやってないです。pandasはいろんなデータを加工してごにょごにょしてくれる便利なツールです。使いこなすとデータサイエンティストです。Rとか使っている人向け。 まずpandasが入っていない場合はインストールします。自分はMac環境なのですがPython2.7と同居しているためpython3の実行は3をつけてやります。 python3 -m pip install pandas 次はCSVの用意です。適当にdata.csvを作ってデータを入れ込みます。日本語でもおk。 読み込み 次に以下コードをcsv_read.pyで保存します。この時ファイル名をcsv.pyとするとエラーになるので注意。(※すごい苦労したけどそんな問題だった。) import pandas as pd df = pd.read_csv("data.csv", encoding="SHIFT-JIS") print(df) んでターミナルからCSVとPythonのファイルが入っているディレクトリに移り以下で実行 pyt

bitbucketとdeploybotを使ったWEBアプリケーションの公開

ちーす。kote2です。 今日はbitbucketとdeploybotを使ったWEBアプリケーションの公開をメモしたいと思います。 bitbucket https://bitbucket.org/ deploubot https://deploybot.com/ まずbitbucketというのはGitソリューションサービスで、WEB開発のバージョン管理が行えます。開発元のAtlassian社が同じく提供しているSource Treeというツールを使ってGUIでGitを使うことができます。なのでWebデザイナーでも扱いやすく、バージョン管理が簡単にできます。 今回はDockerやMAMPその他で構築したローカルor社内開発環境からbitbucketからのdeploybot経由で本番環境にデプロイするというのを見てみたいと思います。 ただ・・・ 今回ご紹介するdeploybotというのは有料サービスなのでよく検討してから使ってください! まず、全体像はこんな感じです(字が汚い) まずでdeploybotアカウント登録します。必要なのはアカウント名メルアドパスワード。あ、有料なのでクレカも。

DockerでさくらVPS上にLAMP環境を1から作る

最近やっとDockerを使い始めました。ちょうど一昨日あたりか、Dockerのバージョンも正式版が出たようで、今後ますます使われそう。 今回は備忘録として、DockerをさくらVPS上で1からLAMPで構築してみたので備忘録メモとして残しておきます。なお、dockerの基本的な事については細かく書いていないのでドットインストールとか参考にしてください。 今回作る環境ですが、古いのも何なので、現時点(2016/8/1)での最新版で構築したいと思います。 OS:Ubuntu16.04 php:7.0.9 mysql:5.7 phpmyadmin:4.6.3 なお、さくらVPS上でUbuntu16.04はカスタムイメージ上からインストールできますのでインストール時の設定などは省略します。自分はこちらを参考にしました。 カスタムOSインストールガイド – Ubuntu 16.04 まずお決まりのアップデートをします。 sudo apt-get update sudo apt-get upgrade sudo reboot vimをインストールしておきます。 sudo apt-get

ソーラーパネルでiPhone充電

ポケモンgoのせいで充電器が売れてるそうですね。電池食うからね。 自分はと言うと昔買ったeneloopとかあるので充電器は持っているんですがそれでも足りないんですよね。iPhone充電100%でさらにeneloopで補助しても4時間くらいが限度かなぁ。それ以上遊ぶという人向けににしかご紹介できないですがソーラーパネルを導入してみました。これなら歩きながら充電できるし(雨でなければ)。やったね! きたきた。 中身はこんな感じ。ipad miniくらいの大きさですね。 その他はこんな感じです。Hello!キタコレ。こんにちわ!取説。 取説はいろんな言語もあって日本語ももちろんあります。 ソーラーパネル3面使用しており電力量は16Wとなっております。熱帯魚水槽(30cm)用のLED照明を持ってますが、あれが9Wなんでたいした電力量はないようです。LEDって省電力なんで。でもエコロジー。 こんな感じに取り付けていざゆかん。肝心の充電機能ですがeneloopより完全に弱く、ポケモンgoやってるうちにはバッテリーの減る速度が若干遅くなる程度でした。まぁソーラーパネルだから仕方ないよね。でもポケモン

iPhoneからSSH接続

promptというアプリを使ってます。有料で少し高いのですがとてもシンプルなので初めてでも使いやすいアプリです。 https://itunes.apple.com/jp/app/prompt-2-ssh-kuraianto-konsoru/id917437289?mt=8 アプリを開くとサーバーリストが表示されます。ここからクイック接続をタップして新規にサーバーを登録します。 クイック接続を開くと設定画面が開きます。 設定を記述します。この時認証鍵を使っている場合はパスワードの欄の鍵アイコンをタップします。 新規認証鍵で名前とパスフレーズを記入します。 すると秘密鍵及び公開鍵が保存されます。これで公開鍵をコピーします。 すでに認証されたマシンや、お使いのサーバーのWEB上のコンソールアプリなどで公開鍵を設定します。(認証鍵の作り方はこちらの記事を参照) ssh -i .ssh/id_rsa kote2@***.***.***.*** -p 10022 #ログイン ls -a #ファイル一覧 >. .. .bash_history .bash_logout .bash_profile .

さくらVPSで1からサーバーを立てる(LAMP)[1]

備忘録として。 サーバーの構築 CentOS7を流れに沿って構築(省略) サーバーの設定 さくらVPSの管理画面に入ってからインストール時に作成したユーザー名・パスワードでログイン 管理者モードにする(要パスワード) su - vimをインストール yum -y install vim SSHサーバーの設定ファイルを編集する vim /etc/ssh/sshd_config 17行目 #Port22 → Prot10022 49行目 #PermitRootLogin yes → PermitRootLogin no :wq SELinuxをインストール yum -y install policycoreutils-python ファイヤーウォールを変更 semanage port -a -t ssh_port_t -p tcp 10022 semanage port -l | grep ssh #確認 # ssh_port_t tcp 10022, 22 ならOK ファイヤーウォールの設定 cp /usr/lib/firewalld/services/ssh.xml /etc/fire

コンピューター運ちゃん

3日間のイベント出展を終えて打ち上げ、酔いすぎてしまっためタクシーで帰った。 その運転手が話しかけるタイプでした。話しかけるタイプ運ちゃんだと人によってはめんどくせーかもしれないけど、自分は話に乗るタイプなので色々話を聞いてみたら、ものすごい仮面を被った運ちゃんだったのである。

渋谷の煉瓦ステーキに行ってきた

渋谷の煉瓦ステーキ屋に行ってきました。どういうお店かと言うと、6kg程の肉の塊を特注の煉瓦窯で焼いて提供してくれるというお店です。6kgというボリュームなので一日分のお客さんに提供する量を想定しているのですが、ここでは焼き時間に定刻を設けており、訪れる時間によってコースの料理の順番が変わるシステムを取っています。まあ詳しくはHPをご覧あれ。 炉窯ステーキ 煉瓦 http://renga-shibuya.com/

今に見て見返す恩師の言葉

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ちょっと真面目な事を書いてみる。 最近思うのは、自分の精神年齢が学生時代からあんまり変化してないこと。 相変わらず能天気だし、相変わらずマイペース。 変わらなきゃと思う気持ちもある反面、自分の持ち味を殺したくないという気持ちもある。 ただ、自分の持ち味ってなんだろうって考えた時、やはり他人の言葉を参考にする。

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